Hunでイマドキアレンジ!

ハーフアップにて、トップにだけお団子をつくるHun(ハン)スタイル。日本ではようやく浸透してきたので、恥ずかしがらずに今挑戦してみて!ポイントはラフさ。毛先を遊ばせて、前髪もくせ毛風を意識したカールを。正面から見た時にお団子はちょんと乗る様に、ハーフアップのトップは高めに設定。

お団子しっかりまとめるのではなく、ラフにしばるのがHunなのです!指でつまんでお団子を膨らませましょう。眉毛を見せる方が、軽さが出て良いですよ。

一度は憧れる、ナミナミ巻き。毛先だけでなくトップからウェーブをつくりましょう。しっかり巻いて下地をつくったら、手ぐしで一つ結びをする要領で髪を束ねます。ポニーテールにせずに毛先をまとめ、ゆるっとお団子を。高さは耳と同じくらいの位置がちょうど良いです。

そして忘れてはならないのはサイドの後れ毛を出すこと。横からこぼれる後れ毛のウェーブが、ビーチに似合うウェット感を出してくれます。ビーチはもちろんのこと、浴衣スタイルにもマッチするので夏アレンジとして覚えておいて損はなし!
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# by dannyne | 2016-09-12 11:42

確実に温かさが違う

「あったか機能のパンツは、カジュアルなものばかり…。会社にいけるきれいめはないの?」そんな声に応える逸品を発見!センターブレスのきちんとシルエットで、発熱&保温のダブル機能を備えたこちらは、「確実に温かさが違う」と外回りの多い営業職の女性に早くも大人気だそう。

スーツブランドならではの、王道の美脚にも注目です。ざっくり編みのタイブは避けて、ハイゲージ&しっかりした地車のものを選べば大丈夫。
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# by dannyne | 2016-08-22 18:01

 ただ、私と一休の共通の知り合いの若い女の子が、ずっと一休のことが好きだったことが少し気になっていて。もしかしたら付き合っているのかなと思ったこともあるし、そういうことを含め、一度ちゃんと話し合わなくてはいけないなと思っていたのですが。
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一休氏のことをすっと好きだったという若い女子、仮にA子さんとしましよう、冷静にふたりのやり取りを見るとね、映美さん、もしかしたら一休氏のこと、すごく好きなんじやないでしょうか。
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# by dannyne | 2016-08-01 11:08

脱・パンダ目!

夏の到来とともに、気になるメイクの崩れ。汗や皮脂の量が増える夏は、いつもに増してメイクが崩れやすくなります。炎天下をちょっとでも走ったらもう大変!滝のような汗が噴き出してきて、ファンデがヨレたり、眉毛が消えたり、アイシャドウのラメが頬に流れてきたり…と、目も当てられないお顔になってしまうことも。

中でも、下まぶたにマスカラがベッタリとくっついてしまう『パンダ目』は、まるでオール明けのようなお疲れ感がぷんぷん…。鏡を見てパンダ目になっていると、一気にテンションも下がってしまいますよね。

マスカラは、デカ目効果や目ヂカラupが叶っちゃう、女子の最愛アイテム。下向き・短め・スカスカなどのまつ毛悩みも、なりたいスタイルに合わせてマスカラを選べば可愛く変身が可能!さらに、この時期はいつもの効果にプラスして、皮脂や汗に強いという効果がマスト。今買うべき優秀マスカラを押さえておきましょう!
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# by dannyne | 2016-07-21 11:36

法人営業部ということで、お昼とき、担当している企業の社食の前に立って、声をかけ続けた。「ああ今日もダメだった、だけどまた明日から頑張ろう!でもまた、やっばりダメで落ち込んで―の繰り返しでした」そんな日々の中、若林さんの仕事に対する意識は、徐々に変化していった。

 実は熱子供のころからなりたい職業も特になかったんです。そんなことも含めて、向上心、みたいなものはないタイプだったんですね。
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# by dannyne | 2016-07-11 11:25